5 Years: Personal Space

Gobo, pertengahan tahun 2014... Orang Jepang itu unik dan jelas berbeda dengan orang Indonesia. Tapi rata-rata mereka mempunyai sebuah hal yang memperjelas perbedaan mereka dengan kebanyakan orang Indonesia: privasi yang cenderung tinggi. Hasilnya mereka memiliki personal space yang cukup luas dan mungkin di mata orang-orang barat dan asia tenggara mereka akan terlihat sebagai pemalu. Awal-awal tahun saya … Continue reading 5 Years: Personal Space

編入学試験(1):千葉大学工学部ナノサイエンス学科

さて、今年の編入学試験がやっと終わりました。参考にしてもらったらいいなと思うので、色んな経験を書かせていただきます。僕が最初7月2日に千葉大学工学部を受験しました。ちなみに今の専攻と違って、ナノサイエンス学科を志望した。ナノサイエンス学科の体験談があまりないので、どうぞご参考にしてください。質問があればご気軽に質問してな:D。 千葉大学工学部ナノサイエンス学科は数学、物理、英語が必修。英語はTOEICのスコアに変換するから、できるだけ早めに公式のTOEICを受けてください。数学と物理の難度はそんなに難しくないのだが、千葉大学は問題の難易度ではなく時間制限が厳しい。なんと両方とも1時間しかくれないんだ。再チェックもできず、あまり時間のかかる問題を後回しにした方がいい。ちなみに各科目の点数は100点で、それ加えて学科によって面接か口頭試問がある。 受験者が各学科では違うのだが、ナノサイエンス学科はかなり少ない。毎年4~5人しか受けに来ない。それに合格者は今年2人、去年は3人。 まず、筆記試験から始める。数学と物理があって、試験時間は各1時間だった。数学は4問あって、極限、微分積分、線形代数、微分方程式から出題される。問題はあまりややこしく無いんだが、やっぱり1時間って厳しい。出来る問題を早く解いて、その後時間のかかる問題やあまりよく分からん問題解いていく。物理は3問あって、力学、電気回路、波動から出題される。力学はきちんと解いといたら、まあ3割獲得でしょう。電気回路は電気系の人やったらすぐ解ける問題らしいが、僕は半分ぐらいしかできやん。波動の問題パターンはあまりよく分からんから、申し訳ございません。 次は口頭試問。試験は1日だけやから、午前中は筆記試験が行って、午後は口頭試問だった。ナノサイエンス学科は口頭試問やから結構長かった。僕は確かに25分ぐらいだったかな。まずは普通に志望動機とかそういう一般的な質問から始まった。その後、自分の今在籍してる学科とか授業内容について聞かれた。面接官は3人で、一人が主に質問して、他の二人は何かの書類を持っている。多分自分の成績証明書と試験の点数。僕の場合は例えば量子化学という授業について聞かれてて、その後黒板にシュレディンガー方程式を導かされる。結局導くのはできやんかったが、導いている間に色々突っ込まれてて、冷静に応じることが出来た。多分面接官が知りたいのはできるか出来ないかじゃなくて、どこまでナノサイエンス学科に関連のある授業を勉強していたかということかも。そこから面接官が入学するとしたらどのぐらい2回生の授業を取るべきなのかを教えてくれた。最後は「合否には関係ないが、他に受ける大学ある?」という質問だったが、面接管が慌てて「答えたくなかったら、答えなくてもいいですよ?笑」って感じ。 ナノサイエンス学科に似てる学科は高専にはないので、その原因で受験者が少なくなってるかも。なので、口頭試問の時、僕みたいに化学系の人が受けに来てもすごくウェルカムな感じだった。大体受けに来る人は電気系だった(らしい)。僕の経験から、自分がナノサイエンス学科のもとで勉強したい、という意思を十分伝えられるかどうかは口頭試問の重要点だと思う。後、口頭試問の時、シュレディンガー方程式を導けなかった後、数学の点数について「まあこのぐらいの点数があったらついていけるでしょう」みたいなコメントを頂いた。なので、数学の試験もできるだけ高い点数取ってください。数学の勉強や練習の他に作戦も考えなあかんです。 面接官に最後に教えてもらった事はナノサイエンス学科って6割物理系出身の先生、残りは化学系出身の先生もいる。物性物理や材料物性に興味ある人はナノサイエンス学科は一つの選択肢だと思い、個人的に大変お勧めしています。頑張ってください。  

編入学試験 (Transfer Student Test)

Postnya ini khusus sih buat junior-junior Monbusho program D3 yang akan tes ekstensi(編入学試験) tahun depan dan setelahnya. Saya menulis pengalaman tes-tes kemarin di link-link berikut. Semoga bisa jadi referensi dan bermanfaat. Saya tes cukup banyak, tapi yang ga dipungut biaya tes aja, meskipun tetap biaya transport ditanggung sendiri. Berikut beberapa tempat yang saya tes, silakan di … Continue reading 編入学試験 (Transfer Student Test)

お久しぶりです

どうも、お久しぶりです。7ヶ月ブログ更新しなかったファイズです。いよいよ高専の最後の一年間ですね。最後の一年間といっても、結構大変になりそう。今年は普通の授業のほかに卒業研究があるから、その分の方が力が必要。あと、編入学試験もあるので、前期の方は受験勉強に集中した方がいいと僕だけじゃなくて研究室の先生もそう思っている。もちろん、卒研はちょくちょくやればそれで結構と先生が言ってた。頑張らないとな。 さてと、今のポストはただの無更新間の開けにするつもりだから、あまりいろいろ書かないことにした。ただし、一応書いとくが、これは日本語での初ポストだ!本間やな!やってみただけなんやから、文法の間違いとか、おかしい表現とか、許しくれ。割と堂々と自分が思ってること全て書けるし、日常の会話のような書き方もすごい良い雰囲気だと思う。 昨日弟がビデオを送ってくれた。あるグラウンドでキーパーやってる姿のビデオ、めっちゃカッコ良かった!弟は昔の僕が通ってた地元の中学校でフットサル部に所属して、ファーストチームのキーパーとして選ばれた。僕があの学校で8年前のやってることと全く一緒やんけ !まあ、元気でいてくれて何よりも幸いなことや。お互いに頑張ろー!    ではでは。 和歌山4/5

Tata Letak (Part 2)

Setelah setahun berkutat dengan mahalnya Tokyo, saya dimutasi (biar kerenan dikit bahasanya) ke tempat antah berantah ini: 33°49'57.0"N 135°10'37.3"E. Cari di google map terus liat itu ada apaan sekelilingnya selain sawah, laut, dan pepohonan. Ya udah lah saya kaya tentara aja, "siap ditempatkan di mana saja" #hiks. Saya memulai kehidupan di tempat ini sejak akhir … Continue reading Tata Letak (Part 2)